アルデンテ男爵の脳内日記

優しい気持ち…

相変わらず50%は虚構です。

仕事中にこのブログ打ってます。

昨日の宣言通り優しい気持ちで過ごそうと思っていた今日…

昨日と(いつもと)なんら変わる事なく相変わらず一日中色々なお客様の所で毒吐いてました。
(仕事しろよ…)

毒を吐いている男爵に擬音を当てはめるならば

「キシャーッ!」

かなぁ…(とりあえず蛇をイメージ)

意味わからん…

しかし、なかなか優しい気持ちにはなれそうに無いです。(優しい気持ちの前に仕事しろよ)

とりあえず「優しい気持ち」を唱ってみます…(仕事しようよ…頼むから…)

でも、この暑いのに手を繋ぐのはチョットね…

でも×2

「男爵さん手を繋ぎませんか?」

って言われたら速攻繋ぐね!ちまいないね!
って相変わらず実現不可能な妄想モード炸裂です!
妄想している時点でダメなのだろう…

男爵が優しい気持ちになれるのと弥勒菩薩が現れるのとどちらが早いか競争です!
男爵の心が浄化されるのが早いかぁ…
弥勒菩薩が現れる頃には現世に男爵の細胞1つも残って無いしなぁ…
いや、待てよ死ぬまで優しい気持ちになれなかったら男爵の勝ち?

すぐ勝ち負けで判断する悪い癖…(--;)

すべて今日の暑さが悪いのです!(今度は暑さのせい…)



早いものでいつのまにやら7月に突入しました(笑)

先日お客様と7月繋がりで

「一夏の経験」

というお題で盛り上がりました。

いつのまにやら青年と呼ばれる青の時代(ピカソ風)から中年と呼ばれる脂っぽい時代(ピカタ風…って豚肉料理じゃん!)になってしまった男爵…

「今更一夏の経験って言われてもなぁ…無いなぁ…はっはっはっ…」

なんて枯れッポイのをアピールしてみるも鼻にもかけてもらえませんでした…(--;)

「話を振って来たのはあなたでしょう!」

って心の中で(中だけだが)突っ込みをいれながらも「一夏の経験」って言葉だけでご飯3杯はいける位の妄想癖を持つ花の男爵3X+1歳です。

そんなこんなで本日も読了小説のご案内

あさのあつこ著

「金色の野辺に唄う」

92歳で大往生したお祖母ちゃんを巡る(思い出す)物語…

一人の優しく、おおらかなお祖母ちゃんが亡くなったことにより連鎖して起こる悲しみを越えた感情を丁寧に書いた小説でした。

しかし、毎度のことながらあさのあつこ先生作品は男爵の小学校時代に読んだ道徳の教科書を思い出してしまいます。

男爵だけなのだろうか?

男爵だけでしょうね…

作品としてすばらしいと思い新刊出る度に読んでいるのですが、毎回道徳の教科書を思い出してしまいます。


さて、もう少ししたら七夕なんですね…

本日大阪府守口市にある愛すべき電鉄の系列百貨店内にある担当先様に営業でお伺いした時の話…

百貨店の入口には笹が飾ってありました
その横の机上には短冊が…

男爵よりも少し(?)上のお姉さまがも前のめりに一心不乱に短冊に書き込みをしていたのを見て

好奇心&妄想力たくましい男爵はゲスだけどもチラミしてしまった…(普通覗き込むかぁ?)

そしたら睨まれた…

怖かった…

当たり前田のクラッカーだよなぁ…







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